和室は多機能神楽殿|住むつもりの話
ではでは、和室から詰めていこー!
ここは、神棚必ず置きたい。「飾り」じゃなくて、和室の顔として。
神棚の横に、季節の枝物を飾る花台とか、小さな一輪挿しコーナーいいな。
そーだな。ウチの和室のコンセプトは
「客間じゃない。普段は遊ぶ部屋ですが、来客時は完全な客室になります」けど「3分で旅館開業できる」※数週程度の居候は可能
設置条件としては
もうね、何回も作り直したね。やったら広い部屋になったり、白木だらけになったり、ソファ納得いかんかったり・・
で、以下私のこだわりポイント。メモしとこ。
客間時はしまわないとベッド置けないと思うから、折りたたみにしとこ。
8畳、縁なし畳、出雲神棚(壁棚)、季節の枝物、飴色〜古木色の木部、キャメル革ソファ
ロールアップスクリーン、プロジェクター、収納1間にゲストロッカー、冬だけこたつ
“革のカッコいいソファ”じゃなくて”革のだらけソファ”(キャメル、飴色、シワ感、経年変化、座面30〜35cm 幅180cm、奥行100cmくらい、+オットマン)
こたつもできる(あ、ちゃんこもしたい)テーブル案は↓
すごいメモしたが、この和室めっちゃ楽しみなんだ。
神棚、ミニチュア的好きさで動機は不純だが、榊も育てて綺麗に楽しむ所存。こたつも30年以上離れているが、ここにきて恋しくなった。すごい欲しい。
神棚の前で酒飲みながら映画見て、冬はこたつで昼寝する。
そんな和室を目指している。


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