本棚スペース、詰めようか|住むつもりの話
前回あげた「外装イメージ」画像を見てて、詰めておきたい課題を見つけた。
それは、本棚スペース。
本3000冊保管というアホ設定。現在も1000?1500?くらいは既にある。※大半、相方の漫画や小説です。共有のも多いが。
私もアホみたいに本好きだが、読んだら売る。現在は電子書籍ばっかで「紙の本棚需要」は実際微妙だ。
だがしかし!
本屋に行くたび「はあア・・ここに住みたい」と思うのは、相方&私共通の感覚。
本に、囲まれたいんである。電子書籍も、なんなら本に囲まれて読めたら最高!なんである。なんで?って聞かれても分からない。が、本が好き!
猫が好き!みたいな感覚で(多分)本が好き。
埃や手間を嫌う私は、現在も本は全て「クローゼット丸ごと本」や「扉つきの本棚」で収納している。ちょいちょい相方のも同意を得れたら売るんだが、いかんせん本を増やすってスペース問題大きく、もうずっと飽和状態なのだ。
ああ。思いっきり本を買わせてやりたい(相方に)。家にのびのび置きたい。
しかも、心地よく収納したい。
・・って要望を、イメージ化してみた。
つか、この保管方法混在させるやつ・・好き!
まだまだ遊べるじゃんw と、さらに「ロールスクリーンカタログ」まで作ってみた次第w
あははw
遊びって、いろんなとこから湧いてくるなー。


コメント
コメントを投稿